マンガbooklog,Kindle,マンガ,電子書籍

昔2,3巻までは持ってたのだけれど、引っ越しのタイミングで処分してしまっていて、Kindleストアのラインナップ見てて発見し思わず購入。

序盤の内容は既知ではあるが・・・しょっぱなからエロ全開ですなー

そういえばつれ子で姉弟でありながら血のつながりは無い設定だったね。
親も公認だし、どんなエロゲーよ。っていう作品。

最終的にどこに落ち着くんだろうね。

ライトノベルbooklog,マリア様がみてる,ライトノベル,電子書籍

紅、黄ときて白薔薇のお話。

1冊の小説に翻弄される少しミステリチックな展開なのだが…白薔薇のことより由乃のアグレッシブな変わり様の印象ばかり残るw

後半は白薔薇の過去のお話。
ガチ百合な話ではあるのだが淡くて切なくて、どこか神秘的なお話でした。

電子書籍版の再読。
二人の髪で三つ編みを編むシーンが印象的。

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メディアファクトリー
発売日:2012-06-22

電子書籍版の再読。

居心地のよい場所・・・隣人部を守るためにいろいろすっとぼけてた小鷹であったがついにそのバランスが崩れる。

きっかけは突然の星奈の告白。
ヘタレ小鷹は登場したばかりの生徒会の方へ逃げ出す始末。
そんな小鷹に手を差し伸べたのは理科。。。ええ子や。

現状を再確認して新たに物語がスタートです。

理科は報われてほしいな。ホント。

・文庫版
[ 僕は友達が少ない 8 (MF文庫J)についてのけんのさんのレビュー – ブクログ ]

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メディアファクトリー
発売日:2011-09-21

電子書籍版の再読。

文化祭やら映画やら。
話としてはほとんど進んでないが、各キャラのスタンスが明確化してきたね。

過去にとらわれる夜空、未来を夢見る星奈、執拗に他人と一線を引くヘタレ小鷹。そして今を動かそうとする理科….。

小鷹のスタンスはどうも理解できなんだよなぁ。
理科の言葉は冒頭の一文ではあるが、もしかしたら小鷹は友達であることを認めてしまうと、「友達をつくること」を目的として隣人部がなくなってしまうことを危惧してたりするのだろうか。

・文庫版
[ 僕は友達が少ない7 DVD付き特装版 (MF文庫J)についてのけんのさんのレビュー – ブクログ ]

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メディアファクトリー
発売日:2011-05-25

電子書籍版の再読

学園祭と小鳩の誕生祭。
各ヒロインの小鷹に対するアプローチが目立ってきているが、小鷹は鈍感というのが不自然なほど見ぬふり聞かぬふり。
なんとなくそれに気が付いてるのは理科だけなのかな。。

目立つのは夜空や星奈ではあるが、再読すると理科は応援したくなるキャラなのよね。

番外編は「こえでおしごと」のはがない版なのだが。。。小鷹が残念で残念でw

・文庫版
[ 僕は友達が少ない6 ドラマCD付き特装版 (MF文庫J)についてのけんのさんのレビュー – ブクログ ]