#10 里帰リ、勃発
茨城式典に出典される作品を守るために茨城図書館へ出動するタスクフォース。
だが茨城図書館は検閲への無抵抗をうたい、内部も図書隊の地位が著しく低い状態。そこで笠原は女子事務員達から嫌がらせを受ける。
・・って展開。
嫌がらせの内容が中学校レベルだよ。
内容は幼稚ではあるが、直接的である分イラつくんだけどね;;
それらとは別に手塚と芝崎が結構いい関係に?こっちはこっちでくっつきそうです。
てきとーに思いついたことを考えもせずに書いてしまうだらしなくも切ない日々的記録
#10 里帰リ、勃発
茨城式典に出典される作品を守るために茨城図書館へ出動するタスクフォース。
だが茨城図書館は検閲への無抵抗をうたい、内部も図書隊の地位が著しく低い状態。そこで笠原は女子事務員達から嫌がらせを受ける。
・・って展開。
嫌がらせの内容が中学校レベルだよ。
内容は幼稚ではあるが、直接的である分イラつくんだけどね;;
それらとは別に手塚と芝崎が結構いい関係に?こっちはこっちでくっつきそうです。
#11 われ思考う
紫と会うために九鳳院宅へ乗り込む真九郎達。
何とか奥の院までたどり着くも、竜士とリン・チェンシンの前に敢えなく敗北。弥生を助け撤退しようとする紅香だが、諦めきれない真九郎は再び突入する。って展開。
真九郎は未だ覚醒せず。
ま、紫の本音が吐露されないと力が発揮されないのだから、最後まで取っておくんだろうけれど…。
で、次回が最終回。
結末は想像できるのだが、そこへのおもしろい持っていき方が思い付かん。
九鳳院の力関係が 竜士>蓮丈 ぽいから原作と同じにはならないし、それ以外の展開となると…なんか微妙?
ともあれ、次回楽しみにしてみよう。
#9 神と死神の宴
猫耳凶華の正体は実体を持たない精神体の世界の狭間で生きる魔族って事が判明。
じゃ、実体の体の方は誰?ってなるのだがそれはまた別の話w
ここ数話勢いが無いんだよねぇ。このままダラダラ話を消化するような事が無いことを望む;;
#9 朱禁城 の 花嫁
舞台は中華連邦に移りつつも登場キャラクタはほぼ変わらず;;
やはりブリタニアを潰す事は諦めていないルルーシュは中華連邦をのっとりブリタニアに対抗する力を持とうと画策する。
ニーナの病みっぷりは怖い。常に見下されているとミレイにキレ、ユフィの騎士とか言いながらニーナを止めるスザクにキレ、ニッポン人だというカレンにキレ、ユフィの敵だとゼロにキレまくる。
前々からその傾向は何度もあったのだが、ルルーシュってばやっぱり身内相手だと土壇場でヘタレるよねぇ。
仮にあのままシュナイゼルとチェスを続けていても負けてただろうなぁ。
天子を人質としたゼロの行動も気になるところだが、やはりオレンジことジェレミア卿の出番がついに。しかもV.V.と対面してるしさらに強敵になってそうな感じだねぇ。
Suaraの新アルバムとライブ情報が出た。
[>>Suaraの日記: ★太陽と月★]
■3rd アルバム:「太陽と月」
発売日】 2008年8月27日
【収録予定曲】
「haunting melody」 (PS3 『ティアーズ・トゥ・ティアラ -花冠の大地-』 OP)
「光の季節」 (TVアニメ 『あさっての方向。』 OP)
「一番星」 (OVA 『ToHeart2』 OP)
「BLUE」 (TVアニメ 『BLUE DROP』 OP)
「蕾-blue dreams-」 (TVアニメ 『BLUE DROP』 ED)
「忘れないで」 (TVアニメ 『キミキス』 ED)
「太陽と月」 (新曲)
「大樹のそばで」 (新曲)他
■ライブイベント:Suara LIVE 2008 ~太陽と月の調べ~
【タイトル】 Suara LIVE 2008 ~太陽と月の調べ~
【場所】 横浜BLITZ
【日時】 2008年9月6日(土)
どちらもチェックしとかないと。