[AV] フルHD対応のアップスキャンコンバータ

キャストレード、フルHD対応のアップスキャンコンバータ
(PC Watch)

 コンポジット/Sビデオ/コンポーネントで入力された映像を、PC用ディスプレイのミニD-Sub15ピンに変換して出力できるアップスキャンコンバータ。従来モデルから対応解像度を強化し、新たにフルHDに対応した。アップスキャン対応入力端子は1系統で、ミニD-Sub15ピンのパススルーを備える。

 また、プレイステーション2/3、Wiiとコンポーネントで接続する専用ケーブルが付属する。アナログTVチューナを内蔵し、PCディスプレイ専用の外付けTVチューナとしても利用可能。音声入力は2系統(PC含む)。

画質と遅延はどのくらいなんだろうな…。

評判が良ければ部屋にあるアナログテレビを投げ捨てる日が近づく訳なのだが…。

[ 株式会社キャストレード | オリジナルカーAV&アクセサリー専門メーカー ]

[docomo] ドコモからSnapdragon搭載のT-01A登場

ドコモからSnapdragon搭載のT-01A登場
(Engadget)

まず目立つメインディスプレイはタッチ対応の4.1インチのワイドVGA(800×480)。昨今のWindows Mobile機に各社当然のようにつけてくる独自UIとして、アプリをカテゴリ別に区分け表示するストライプメニュー、カーソルキーを画面に表示するフローティングパッド、オリジナルソフトキーボードが搭載されています。付属のモーションセンサーにより自動で画面の縦横切り替えを行うほか、着信時には振って応答も可能です。

スピード&パワー面では「モバイルエンターテインメントに革命を起こす」Qualcomm製の1GHz CPU、Snapdragonを内蔵。プリインストール済のメディアブラウザ Kinoma Play for NTT DOCOMOを用いることで、ポッドキャストやYouTubeの視聴・閲覧が可能なほか、MPEG-4 Video SP、AVC/H.264、H.263、WMV9、AAC、WMA9、FLACなど多様な動画・音楽ファイル形式の再生も可能です。

普通に欲しいな。
問題は値段ではあるのだが。。。

[ 東芝:ニュースリリース (2009-05-19):薄さ約9.9mmのNTTドコモ向け携帯電話「docomo PRO series T-01A」の発売について ]

[UMPC] 超コンパクトな高機能ミニノート「mBook」が日本でも発売へ

重さ317g、超コンパクトな高機能ミニノート「mBook」が日本でも発売へ
(GIGAZINE)

通勤時に使用するモバイル機器としては、この軽さとサイズは正義だよなぁ。
ずっとEeePCを検討していたけれど、これは心揺さぶられるw

唯一気に入らない所はあるが・・・うーん・・・。

[ 韓国社製の最軽量パソコン 3月末に日本上陸 (1/2ページ) – MSN産経ニュース ]

[液晶] 残像低減と輝度の両立を図った24型液晶

三菱、残像低減と輝度の両立を図った24型液晶
(AV WATCH)

24.1型/1,920×1,200ドットのA-MVAパネルを採用した液晶ディスプレイ。最大の特徴は、新開発の動画ブレ抑制技術「MP ENGINE II」を搭載し、残像の低減とともに輝度の向上を図ったこと。各画像フレームに黒挿入を行なうほか、黒挿入に同期したバックライト消灯、さらにオーバードライブの最適化により残像感を低減。加えて、バックライトシステムを大幅に見直すことで、動画表示モード「MP MODE」時の輝度が従来モデル「MDT242W」比で約20%向上した。また、新たに各入力と画質設定モードごとに輝度を調整可能とした。  

映像ソースの明るさに応じてバックライトを制御し、引き締まった黒を表現する「Contrast Ratio Optimizer」(CRO)機能も搭載。コントラスト比は1,000:1(CRO利用時2,000:1)、輝度500cd/m2、視野角は上下/左右178度。応答速度は16ms(Gray to Gray 6ms)で、MPRT(動画応答時間)は10ms。  

映像入力端子は、HDMI×2、D5×1、S映像×1、コンポジット×1、HDCP対応DVI-D×1、アナログRGB(D-Sub 15ピン)×1を装備。アナログ音声入力×3(RCA×2、ステレオミニ×1)や、光デジタル音声出力×1、アナログ音声出力×1(ステレオミニ)、ヘッドフォン出力×1も備えている。

欲しいなぁと思っていたMDT242WGの後継機が出た。

11月発売ということですぐには手は出せないが年明けを目途に考えてみよう…。

[UMPC] DELL-「Inspiron Mini 9」を本日発売

DELLが5万円を切る低価格ノートパソコン「Inspiron Mini 9」を本日発売、ファンレスで生活防水も
(GIGAZINE)
[ 手軽に持ち運べるスタイリッシュなミニノートパソコン「Inspiron™ Mini 9」を発表 ] – DELLプレスリリース

「Inspiron Mini 9」はCPUにIntelのAtomプロセッサN270(1.6GHz)、8.9インチ光沢液晶ディスプレイ(1024×600)、5-in-1カードリーダーを採用しており、メモリやSSDの容量、キーボード、Bluetooth、ウェブカメラの有無などをカスタマイズ可能。また、OSにWindows XP SP3またはUbuntu 8.04を選択できるとしています。なお、カラーはオブシディアン・ブラックとパール・ホワイトの2色で重さは約1kg、バッテリー駆動時間は3時間40分。

ちなみにオンラインストアでの価格構成例としては、OSにUbuntu 8.04、512MBのメモリ、4GBのSSDなどを選択した「ベーシックパッケージ」が4万9800円で、Windows XP Home Edition SP3、1GBのメモリ、8GBのSSDを選択した「プレミアムパッケージ」が5万7980円。

そしてWindows XP Home Edition SP3、1GBのメモリ、16GBのSSD、130万画素ウェブカメラ、Bluetoothモジュールなどを選択した「プラチナパッケージ」が6万4980円になるとのこと。

枕元に置いておいて就寝前にダラダラ二次創作サイトを巡回するのが主な目的なので、Ubuntu版でも全く問題なし。
DELLならクーポンとか使えるのかな?

うーん、欲しくなってきた。