ハードウェア

前から考えていた GeForce 8800GT のカードを購入。
ZALMANのクーラーのついた「WinFast PX8800 GT ZL」。

Leadtek 3D グラフィックス 製品 ~ GeForce 8800GT 搭載 PCI-E 2.0対応 : WinFast PX8800GT ZL 製品 概要&機能 ~

限定発売のようだけれど、思いの外在庫はまだあるみたいです。

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8600GTS と 8800GT

MHFのオープンテスト直前・・・てことは2007年6月くらいか。から動いていたGeForce8600GTSと交換。
カードサイズは大分大きくはなったが、PC内部のスペース自体は大きく空いていたので問題なく装着。
ドライバの入れ替えもトラブルなく、そのまますんなりと入れ替え完了。

PCパーツの入れ替えは毎回何かしらのトラブルが起こるのだけれど、今回は怖いくらいスムーズだった。それが普通なんだろうけれどねw

8800GTの使い勝手の様子は….正直MHFでは8600GTSでもカクつくことが皆無だったので恩恵は感じられず;;
三國志Onlineとかのベンチでも動かせばまた違うと思う…思いたい。

ハードウェア

ASUS、8.9型液晶を搭載した「Eee PC」上位モデルを発表
(PC WATCh)

ASUSTeK Computerは4日(現地時間)、低価格サブノート「Eee PC」の上位モデル「Eee PC 900」を発表した。

 現行のモデルの「4G-X」(日本での型番)は、800×480ドット(WVGA)表示対応7型ワイド液晶、メモリ512MB、SSD 4GBを搭載するが、これに対し900では1,024×600ドット(WSVGA)、メモリ1GB、SSD最大12GBを搭載。OSは日本モデルと同じ、Windows XP Home Editionを採用した。ドイツでの価格は399ユーロ。出荷は第2四半期。

 正確な本体サイズは不明だが、4G-Xは天板よりも幾分小さいサイズの液晶を使用していたため、900では本体サイズをほとんど変えずに8.9型へと大型化している。

これを待っていた。
価格次第だが、現状のEeePCの価格とさほど変わらないといいなぁ。

ハードウェア

GIGABYTE、スライド式キーボード/タッチスクリーン搭載のUMPC
(PC WATCH)

 九十九電機株式会社は、台湾GIGABYTE製のスライド式キーボード/タッチスクリーン搭載UMPC「M704」を3月12日より発売する。価格は79,800円。

 本体サイズが190×120.8×30.3mm(幅×奥行き×高さ)、重量が780gのUMPC。液晶がタッチスクリーンになっており、指やスタイラスペンによる操作ができるほか、スライド式QWERTYキーボードによる入力が可能。キーボードは中央から左右に分かれるレイアウトとなっており、両手で掴んで親指で入力するスタイルをサポートする。

写真を見ると思いの外でかい気がする。 780gという重さも手で持って使うには長時間は厳しいと思う。

一瞬「お?」と思ったがいろいろ微妙な感じ。

ハードウェア

NVIDIAの新ミドルレンジGPU「GeForce 9600 GT」
(多和田新也のニューアイテム診断室 – PC WATCH)

今回発表されたGeForce 9600 GTは、169~189ドルの価格帯で販売されるミドルレンジ向け製品となる。GeForce 8600 GTSの上位モデルで、GeForce 8800 GTの下位モデルというのが同社の公式見解だが、事実上、GeForce 8600 GTSの後継と考えるのが妥当な価格帯だ。

来月あたりに8800GTの購入しようかな・・と考えた矢先に 9600GT ですか…。
8800GTの下位モデルということなのだが、性能差と価格差で多いに悩むことになりそうw

[>>4Gamer.net ― 新世代のミドルクラスGPUは買いか? 「GeForce 9600 GT」のレビュー掲載(GeForce 9600)]

ハードウェア

Zaurus4桁機種でイーモバイル「D01NX」が利用可能に。ただしソース公開はまだ
(スラッシュドット・ジャパン)

イー・モバイル株式会社は2月7日、同社のCF型端末「D01NX」について、Zaurus用ドライバを発表した。

て、ことは自分の持っているSL-C1000でもイーモバイルが利用できる訳だな。
・・・・
しかしなぁ。移動手段がほとんど地下鉄なもんで利用価値はあまりないんだよね;;