アニメーション

[ この作品でアニメの見方が変わった。傑作『少女革命ウテナ』、20年を経ても色褪せないその魅力を“5つの決闘”から振り返る | 【es】エンタメステーション ]

今年は少女革命ウテナのTV放送20周年ということで、BD-BOXが新たに発売したり、記念展なんかが開催されました。

それらのイベントには参加してませんが、好きな作品ですし、もう一度見直したいとは思っていますが、なかなか時間がね。
そんな忙しい方のために(?) エンタメステーションさんでウテナの魅力を『決闘』から振り返った記事が出てました。

チョイスして見初めても結局は全部見ちゃうんだろうなー。

[ 少女革命ウテナ TVアニメ放送20周年記念展 ~薔薇と革命の記憶、絶対運命黙示録~ ]

Game, PlayStation


[『魔法大作戦』や『バトルガレッガ』…眠れる名作オールドゲームを現行ハードへ――“移植”の匠集団「エムツー」に聞いたゲーム保存事情【移植希望タイトル募集!】 ]

[ 【インタビュー】M2 Shot Triggers「魔法大作戦」インタビュー前編 – GAME Watch ]
[ 【インタビュー】M2 Shot Triggers「魔法大作戦」インタビュー後編 – GAME Watch ]

アーケードアーカイブスも嬉しいが、(下手だけど)大好きなアーケードシューティティングを積極的にPS4へ移植してくれているエムツーさんのインタビュー記事。
商業的な難しさがあるんだろうけれど、是非ともがんばってほしいね。

次のタイトルは「ケツイ」。
PS3版のアレンジモードも結構面白かったので、PS4版でも・・・とは思うのだが、PS3版では開発がMAGESだったからな。
別メーカーだし、同じものはダメでも違ったアレンジは付け加えて来そうだよね。
魔法大作戦でもDUALモードとか追加してるし、期待はしてます。



移植希望タイトルかー。
インタービュー記事の中にあった「蒼穹紅蓮隊」は意欲的そうなので期待。

あと、PS4版ガレッガの発売の時のイベントで堀井社長が「エスプレイド」もやりたい的なことを言ってたと思うので、そちらも期待。

他にはナムコのドラゴンセイバーとか、F/Aとか
彩京の戦国エースとか、ガンバードとか、STRIKERS1945とか
タイトーのダライアス外伝とかレイフォースとか
カプコンの19xxとか
サクセスのサイヴァリアとか
ヒストリー見てたら、次々出てくるよ。
[ アーケードシューティングヒストリー ]

PlayStation


PS4、その他のハードで展開しているアーケードアーカイブスにアイレムが参戦。

[「アーケードアーカイブス」シリーズでアイレムのACゲームを配信決定! – GAME Watch ]

最近のアケアカはネオジオばかりで、通常のアケアカのほうが更新されてなくて続くのか心配だったが、まだ継続はされる模様。

アイレム参戦の第一弾としては「ジッピーレース」だが、やはりアイレムといえば R-TYPE。
各種ハードに移植はされているが、PS4じゃプレイできないので、アケアカでも展開してくれることを期待。あと R-TYPE LEOがどのハードにも移植されていない(と思う)ので、是非ともアケアカに来て欲しい。

その他にもイメージファイトとか、Xマルチプライや、海底大戦争とかアンダーカバーコップスとかプレイしてみたいタイトルが頭に浮かぶなー。

PlayStation

PSPで発売されていた「うたわれるもの〜散りゆくものへの子守唄」が PS4/PS VITA用としてリメイクが決定。

続編となっている、二人の白オロと〜〜は、購入してるが、PSPを再プレイしてからプレイしようと華麗に積んでいるが、さらに積み期間が長引きそうw

初代うたわれは、正直ゲームよりラジオが面白すぎたので、そっちのほうの復活も…..さすがに無いなー。

[ シリーズの原点「うたわれるもの 散りゆく者への子守唄」が新しく生まれ変わってPS4とPS Vitaで2018年4月26日に発売へ – 4Gamer.net ]

[ うたわれるもの 散りゆく者への子守唄 PS4™/PS Vita ]

音楽


ヨナヨナの影響で曲を聴く機会が増えた predia 。

新シングルの『Ms. Fronter』が10月25日に発売。
Google Play Music の定額サービスでも同日配信をしていたので、早速DL。

Ms. Frontier はラジオ番組やMVが配信しているので知っている曲。

MVもこれはこれで、でなかなか衝撃的ではあるのだけれどw

2曲目の『Close to you』はとてもポップでかわいらしい曲。
10月20日に A&Gで predia のミュージック+プレミアム というラジオ番組でも話していたけれど、ただかわいらしさだけでなく、大人っぽさも出せるのがprediaの魅力。なんだろうね。

3曲目の 『Shade of you』 は predia らしいカッコよくて、内容は不幸な曲。後半に結構長い語りがあるので、ライブとかでどんなパフォーマンスになるんだろうなーと気になってみたり。

自分の気になるアーティストは、音楽だけ聴くよりも、ライブとしてステージパフォーマンスを見ると魅力が何倍も増す傾向なのだけれど、predia も例にもれずステージパフォーマンスがいい。
残念なことに生で見る機会は無いのだけれど、ライブBDとか出てほしなー。