マンガ感想とか

マンガ

貞本エヴァと呼ばれるコミカライズ版 エヴァンゲリオンもついに完結ですよ。

[ 新世紀エヴァンゲリオン(14) │電子書籍ストア BOOK☆WALKER ]

アニメ劇場版を元に特に奇をてらった展開でもなく本編のほうはすんなり終了。
ほんとこんな感じでさらっと終わってくれればいいのに、劇場版のQとか一体なによ。

何はともあれひと段落してよかった。



と、思ったのもつかの間巻末エピソードでゲンドウとユイの学生時代の話があるのだが・・・・え!マリってユイと同級生の設定だったの!?
設定資料とか全く読まなくなっちゃって劇場版の設定とかちんぷんかんぷんだったけれど、マリについて語られるエピソードなんてなかったよなぁ。

一番最後で一番の驚きがありましたw

マンガ

マカオGPのプラクティスと予選の開始。

カペタとナオミの直接対決の場ということもあって緊張感たっぷりのクライマックス感があるね。

主役級のドライバーはもとより、まわりの大人たちも暑苦しくて臨場感があるのがこの作品の魅力の一つよね。

マカオGP予選

もともとなりふり構わない傾向のナオミであったが、少しダーティサイドに…

作中では「源がカペタの土俵に降りてきた」とされているが、ずっとカペタを見てきた読者側からしてみれば、カペタが源の領域まで登ってきたって感じ。

そしてマカオ編では影の薄い金田くん・・・いい人やね;;

マンガ

電子書籍版の読了

双子の結婚式編終了。自由奔放な双子はなぜかほっこりするね。

後半はアミル側へ戻る。
やっぱりいいな。アミル。かわいらしい。

早く続きを読みたいが、全体的に感じられる日本の文化とは異なる中央アジアの文化の空気感もよくてふとした機会に何度も読んでしまう;;

マンガ

圭太ついに恋心が芽生える・・の巻。

いろいろエスカレートしていく内容で、(一般誌で)大丈夫なのか心配になりますw