映像コンテンツ

大工歴 48年の大ベテラン正やん さんのYoutube チャンネル。

たまーに継手の動画とかを見ていたので、その流れでおすすめに出てきたのかなと思います。

プロの職人の丁寧な仕事の内容や、正やん さんの穏やかな人柄など、動画の作りも含めて非常に高レベルなチャンネルです。

10年前に亡くした親父が大工の職人だったので、ウチにもあんな道具があったなー とか 作業している姿が親父とダブって見えたりと、感慨深く見ています。

Apple / Mac / iOS

MacbookPro 2020端末にて開発環境を整えようと思い、旧端末から以降してきてから別段メンテナンスをしてなかった
Homebrew を -doctor オプションでワーニングが出てた対処メモ

Warning: “config" scripts exist outside your system or Homebrew directories.

Warning: “config" scripts exist outside your system or Homebrew directories.
./configure scripts often look for *-config scripts to determine if
software packages are installed, and which additional flags to use when
compiling and linking.

Homebrew ディレクトリの外に config があるよって警告。

対処の参考にさせてもらったのは下記ページ
[ brew doctor したら Warning: “config" scripts exist outside your system or Homebrew directories.と出た時の解決法初心者的理解 – Qiita ]

まさしくドンピシャな対処方法がありました。
私の場合も先の投稿者同様

/Users/****/.pyenv/shims:

がPATH に含まれていたので 削除で対応です。

編集するプロファイルは Mac OS Catalina から zsh になったので、 ~/.zshrc を編集して余計なパスを削除しました。

Warning: You have unlinked kegs in your Cellar.

リンクされていない樽(パッケージ?)があるよって警告。

Warning: You have unlinked kegs in your Cellar.
Leaving kegs unlinked can lead to build-trouble and cause brews that depend on
those kegs to fail to run properly once built. Run brew link on these:

対処の参考にさせてもらったのは下記ページ。
[ Homebrewのアップデート時に出た5つのWarningと解決方法 – Qiita ]

単純に brew linik ○○ でリストされてたパッケージをリンクさせればいいらしい。
4つほどリストされてたのでそれぞれコマンドを打ってリンクさせました。

結果

Your system is ready to brew.

無事問題解決できました。

ライブイベント,映像コンテンツ

2020年 7月 7日 7時 (19時) より オンライン七夕まつりが開催されました。

シートベルツのライブは 11年前のさいたまスーパーアリーナで開催された タナソニ 以来。
あの時は次は 22世紀に…という話でしたが、2020年に開催です。

オンラインライブということで、臨場感としては実際のライブには及ばないにしても、オンラインライブを活かした演出もあったりと、実に充実したライブでした。

終始踊りまくる菅野よう子さん然り、シートベルツの渋いおじ様等を中心としたハイテクニックな演奏、山根さん、スティーブ、まめぐ、May’n部長の超絶なボーカル、そして電脳世界から降り立ったOriga…。

最後は「楽園」という曲でしたが、まさに『楽園 』といえるひとときでした。

オンラインライブの可能性を見た感じで、他のアーティストもやってくれないかな・・と思う七夕の夜でした。

「オンライン七夕まつり」特設サイト

映像コンテンツ

声優アーティストの駒形友梨さんのYoutubeチャンネル。
当初はAPEXの実況動画を出していたのですが、最近はギターの弾き語りの練習シーンも出しています。

完成版の披露ももちろん良いですが、こういった途中の練習風景も出してくれるのが、とても良い。

Apple / Mac / iOS

ちょうど一年前にMacBookPro 13インチの2019年版を購入してました。
[ MacBook Pro 2019 インプレッション – sideblue ]

が、

2020年版はキーボードがバタフライからシザータイプに変更されたので速攻ポチってしまいました。

ストレージ少ない方・・とは言っても 512GB あるけれど、そちらを選んで、CPUとメモリを上乗せした構成。

スペックは2019年版より上なのに、27,000円ほど安いのね。
コスパは良くなってるね。

データの移行

昨年の移行時同様、外付けHDDに TimeMachine でバックアップを取っていたので、そこから復元です。

例の如く データ移行完了まで 4時間。なげぇ。
長い分、ほぼ全てのデータが移行がされ、新しい端末ですんなり作業開始できます。

日本語IMの設定

日本語IMの全角半角スペースは設定画面から設定ができないので、ターミナルからぼちぼち設定です。

[ [Mac] macOS Catalina での日本語IM 半角スペース – sideblue ]

使用感

やはりキーボードが異なると、タイピング感覚は変わります。
キーに厚みがあって、タイピングしやすい。
物理エスケープキーも操作しやすいし、快適です。

賛否・・・というか否の声ばかり聞くタッチバーですが、個人的には可もなく不可もなしといった感じです。
ファンクションキーをほとんど使わない使い方をしてきたからかと思いますが、あまり違和感は無いんですよね。

アプリごとにタッチバーにショートカット等の機能を追加できるようになってきたので、うまく使いこなせれば便利なガジェットにはなるかなーとは思っています。

まぁ、タッチバーはMacbook Proにしか搭載していないので、Apple自身が長く搭載するかどうかは微妙なところではありますが。
目の前の前例としてバタフライキーボードがありますしねw