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時はなぜ一方向なのか:観察者問題から説明
(WIRED VISION)

時間逆行のパラドックスみたいなもんか。

いろいろ語り始めると夢は広がるがいい落とし所がないよねー。

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「目覚ましが鳴るほんのちょっと前に目が醒める現象」のカガク的説明
(で、みちアキはどうするの?)

要するに、長期記憶への定着は覚醒状態でないと行われないと。夜中や明け方に「うとうと状態」になることはあっても、その後しっかりと起きたのでなければうとうとしてたことは記憶されないため、それは「なかったこと」になってしまう。

ふーむ。
記憶にないのに目覚まし時計が止まっている現象も同様らしい。

そう珍しくもない現象ではあるが、割合的には圧倒的に後者のほうが多いw

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「心臓ガン」がないのは何故ですか?
(大人マジック(雑学ポータルサイト))

その理由の一つに、心臓は「横紋筋」から成り立っているからです。 横紋筋の細胞は増殖することがなく、壊死するケースがあっても新しい細胞に入れ替わることがありません。 ガンとは細胞分裂で異常増殖するわけですから、心臓の細胞がガンになることはないのです。

そういえば、そうだな…とおもったら、やっぱりちゃんとした理由があるわけで。
あとはがん細胞は熱に弱いので熱を作り出している心臓では死滅してしまうとか。

なるほどねー。

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過去最大の素数発見=1297万ケタ-米大学
(時事ドットコム)

27日付の米紙ロサンゼルス・タイムズは、1とその数字でしか割り切れない「素数」について、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の数学者が8月に1297万8189ケタというこれまでで最大の素数を発見したと報じた。  
10万台のコンピューターをインターネットでつなぎ、「2の何乗引く1」で表される「メルセンヌ素数」発見を競う国際プロジェクト「GIMPS」の成果で、新たに発見された同素数は「2の4311万2609乗引く1」。

桁数だけでも途方もないな…

[ メルセンヌ数 – Wikipedia ]

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細長い準惑星、「ハウメア」と命名
(AstroArts)

ラグビーボールのような形状で知られる太陽系外縁天体(136108)2003 EL61が、「ハウメア(Haumea)」と命名された。これは国際天文学連合(IAU)の承認によるもので、あわせて準惑星および冥王星型天体としての分類と、2つの衛星の名前も承認された。

準惑星候補天体の想像図を見ると見事にラグビーボールのような楕円なのね・・・。