バンダイチャンネルで1~6話までが無料配信されていたので視聴。
おもしろくて思わず続きも見ちゃったよ。
ただ、制作がGONZOということで…これも例に漏れず15話前後から作画と演出がgdgdな流れに…。
顔のアップ続きだったり、妙に細切れのシーンつなぎだったりと話の展開としては切羽詰まってるハズなのにスローテンポな印象になるのが残念。
原作のライトノベルはなんとなく機会がなくて読んでなかったのだけれど、中古本を探して見ようかな。
てきとーに思いついたことを考えもせずに書いてしまうだらしなくも切ない日々的記録
バンダイチャンネルで1~6話までが無料配信されていたので視聴。
おもしろくて思わず続きも見ちゃったよ。
ただ、制作がGONZOということで…これも例に漏れず15話前後から作画と演出がgdgdな流れに…。
顔のアップ続きだったり、妙に細切れのシーンつなぎだったりと話の展開としては切羽詰まってるハズなのにスローテンポな印象になるのが残念。
原作のライトノベルはなんとなく機会がなくて読んでなかったのだけれど、中古本を探して見ようかな。
タバサ救出に国境を越えてガリアに向かう話。
サイト達は旅芸人に変装し、コルベール先生はオストラント号で囮としてサイト達とは逆方向へ向かう作戦。
作戦はいいのだけれど・・・国境の兵士がザルすぎるw
変装してるとはいっても服を着替えてるだけで化粧などはしてないので丸わかりなのだが、あっさりと通しちゃうし。
これならコルベール先生の囮がなくても、問題なく国境を抜けられたんじゃないの?w
本格的なタバサ争奪戦。
・・・・なのだけれど、あっけねぇ。
ビターシャルとの戦いより踊り子関連のほうが力はいってる・・。作品の方向性としては間違ってないのかもしれないが・・ねぇ;;
ガリア王のジョゼフはなにやら奥の手を持ってるようなのだが、残りあと1話ですよ?
何をやるにしても中途半端な気がするのだけれど;;
11話いっぱい使ってビターシャルと激闘を描いて、12話の前半で決着がついてタバサの救出が成功。後半で一段落するも、ジョゼフが奥の手を出してきたー
って流れなら次にも続きやすいと思うんだがなぁ。
素人でも思いつく展開をやらないってことは何か目論見はあるとは思うのだが・・・思うのだが・・・。うーん;;
#23 トゥルー・ビギン
最終戦闘一歩手前の回・・・ではあるが、前半は、
シェ ー リ ー ル ー
な回。
なにげに昇進しているアルトを笑顔で手を振って出迎えたり、
なにげに料理が得意なアルトに対抗して、
とか言ってみたり、
アルトとの家庭的なディナーを
と、無邪気で子供のようにはしゃぐシェリルはもう。なんて言ったらいいものやらw
はしゃいで、酔いつぶれて、甘えて・・・。あんなに強かったシェリルがここまでしおらしくなってしまうのは可愛いというよりは少し悲しい。
アルトもそれを感じてるようで
とこぼしてしまうほどに。
ヴァジュラの母星にランカ達がたどり着き、アイモを歌うもヴァジュラ達には認めて貰えず戦闘に。
肌身離さず持っていたハーモニカを「お守りだ」とランカに渡すブレラ。
・・・ブレラの死亡フラグキター。
ランカが妹ということを知り、アンドロイドとしての機能をグレイスに停止させられるも・・・最終局面には復活してきてランカを守ために孤軍奮闘するんだろうなぁ。そして・・・・
ああ、もう死亡シーンまで想像出来ちゃうよw
ランカの歌に含まれるフィールド波によってヴァジュラ母星の位置がフロンティア船団や元SMSにも特定でき、プラントとして維持がぎりぎりなフロンティア船団はヴァジュラの母星を安住の地として最終戦闘が始まる・・・。
のは次の回。
最終戦闘前、ヴァジュラの生態系(?)なども判明しランカとヴァジュラとの関係を説明されたアルトの決意。
シェリルやフロンティアという場所を守るために戦う事を決意し、その妨げになるかもしれないランカを愛故に自分で手を下そうと決意するアルト。
そんなアルトの決意を物陰で聞いていたシェリル
シェリル・・・・。
涙を一筋流してサングラスをかけるシーンは一人の女としてのシェリルから、戦闘時に唄うためのシェリル・ノームとなるための決意なのかな。
さて、次は戦闘回。どんなドンパチが繰り広げられるのか楽しみ。
前半は粘土で靴の立体造形な授業の話。
使ってない粘土に関して
キャラ的にも中の人(みゆみゆ)的にも心の叫びだったように思いますw
後半はゆの両親が突然訪れるの巻。
おっとりとした雰囲気ではあるが、行動力ありまくりな両親だなぁw
陸上とかで使う石灰のラインマーカーでナスカの地上絵をさらっと書ける宮子の実力はただ者じゃねぇw
校長がバレーボールで「カミナリアタック!」w
365になってから校長のアグレッシブぷりにはびっくりだよw
ささいな事で紗英とヒロが喧嘩をして、ヒロがやけ食い。
あんなパクパク食べるヒロ初めてみたw
うん。いろんな意味でねw
今回のヒロといい、宮子の食べる姿といい妙においしく食べてるように見えるよね。ひだまりスケッチって。
CMでみゆみゆのキャラソン集のCDが。
これは保存だなw
千花の過去と今の話。
千花の過去の記憶に出てくる姉が今後のキーパーソンとなる人物だったりするのだけれど、「大いなる厄災」編では出番がないのでこれっきりかな・・と思う;;
今まで平塚雷蝶と不解宮との関係も描写されなかったしね。
にしても「ビタミンC」ってネーミングセンスはちと疑うなw
あとOP後の凶華の台詞がマリみて冒頭のオマージュにクスリとしてみたり。
シーズン無視なクリスマスで狂乱な回。
地下帝国にいたおかげでクリスマスというイベントを知らなかった凶華と、サンタなんか嫌いだという黒いサンタルックの少女のドタバタ劇。
オチが有るようで無いような回ではあったが、じいさんといえ、屈強なマッチョなサンタはなんのイメージなんだろうか;;
「大いなる厄災」・・つまりは宇宙人の侵略が始まる話。
空から多数の卵と共に、凰火の前に落ちてきた、水状の宇宙人のオアシス。
「恋を知りたい」と凰火に迫るオアシスに凶華が暴走って展開。
今回は珍しく、優花がいろいろしでかして、一応の解決というか、一段落しただけというか・・・。
そして最後に大いなる厄災となる宇宙人の名前「強欲王」が登場。
あと4話できちんとまとめられるかなぁ・・。