
梶浦由記さんのソロプロジェクトユニットのFictionJunctionの新盤が久方ぶりに発売。
新曲はらしいといえばらしい少し幻想的なイメージの曲。
一通り聞いてみて、一番あがったのはやはりライブでも何度か披露され、シングルカットもされている
stone coldだね。
don’t believe in actin
では、思わず例の手の振りしちゃうもんねw
とりあえず忘れないうちにバックステージ応募しとこう。
[ FictionJunction ]
てきとーに思いついたことを考えもせずに書いてしまうだらしなくも切ない日々的記録

梶浦由記さんのソロプロジェクトユニットのFictionJunctionの新盤が久方ぶりに発売。
新曲はらしいといえばらしい少し幻想的なイメージの曲。
一通り聞いてみて、一番あがったのはやはりライブでも何度か披露され、シングルカットもされている
don’t believe in actin
では、思わず例の手の振りしちゃうもんねw
とりあえず忘れないうちにバックステージ応募しとこう。
[ FictionJunction ]

photo credit: Nikolay Bachiyski via photopin
cc
Ver.2.xの頃(詳しい時期は忘れちゃった)からWordpressの基本機能として実装している投稿のリビジョン機能。
間違って更新しちゃったー って時は更新前に戻せるので便利ではあるけれど、副作用としてそれぞれ自動保存されてる記事ごとにPOST IDが振られているので実際に公開している記事のPOST IDがとびとびになる。
当ブログとかPOST IDがパーマリンクになっているので、それがとびとびになっているのは仕様上全く問題なくとも、なんとなく気持ち悪い。
またそれなりにデータベースのサイズも大きくなる。
まぁリビジョン機能が不要であれば wp-config.php を編集して
define(WP_POST_REVISION, false);
を追加すればよいのだが、サーバ移転等でうっかり設定し忘れると、リビジョン機能が有効になってしまい後からウガーという状況になるのでプラグインで制御できるものを探してみた。
[ WordPress › Revision Control « WordPress Plugins ]
設定画面は日本語化されてて、リビジョン機能を使わないのであれば「保存しない」を設定すればよい。
このプラグインは単なるリビジョン機能のON/OFFだけでなく、リビジョンの範囲も設定できる模様。
…説明等は下記サイトで。
[ Revision Control(リビジョン機能制御用WordPressプラグイン)の導入方法と使い方 ]
リビジョン関連ではもう一つ。
すでに作成されてしまったリビジョン関連のデータを削除するプラグイン。
[ WordPress › Better Delete Revision « WordPress Plugins ]
ボタン一つでリビジョンデータの削除とデータベースの最適化をしてくれるプラグイン。
自分も利用して特に問題はないのだけれど、一応データベースのバックアップを取ってから削除作業はしたほうがいいかもね。
近日配信開始とされていたSteam版 斑鳩 が2/19未明から配信開始されました。
価格は $9.99 。思ったより安価だったので即ポチ。
朝の時間の無いながらも、少しプレイしてみようと思ったのだが・・・・
アーケードスティック(PS3版 RAP3SA)が動かねぇぇぇぇぇ
同じSteamのスーパーストリートファイター4は特に問題なく動作してるのでスティック側の問題ではなさそう。
何度繋いでも斑鳩のオプションの「GamePad」の部分がグレーアウトしてる状況。
再度Steamの斑鳩のページを見てみたら、
Xbox360 コントローラー対応。キーボード、マウスにも対応。
え?つなげるの360のコントローラーだけ?
そんな…まさか….ねぇ…。
少し経てば続報があるかもしれないのでちょっと待とう。
追記:Xbox360コントローラのエミュレーションソフトの x360ce で、32bit版ライブラリを使うことでPS3版RAPで操作できるようになった!

iOSでのファイラーアプリは数々あれど、多数の外部サービスと連携ができるのが特徴の本アプリ。
基本的な使い方は他にいろいろ説明してるサイトがあるのでそこにおまかせするとして、
[ iFiles: 動画・音楽・PDFなどを管理できる万能ファイラー。整頓されたデザインで使いやすい! – たのしいiPhone! AppBank ]
[ iFilesがぁぁぁあ! -iFilesの使い方-: オリハルコン ]

こんな感じに同じ外部サービスの複数アカウントの登録も可能なので、プライベート用と仕事用とをまとめて管理もできる。
先日無料で50GBもの追加ストレージが利用できるようになった「BOX」も当然利用可能。
[ 無料で50GBのストレージをもらうことができる新しい「Box」のiOSアプリ登場 – GIGAZINE ]
当然ながらDropbox → GoogleDrive へコピーといった異なった外部サービスへのアクセスもできるので便利です。
(SugarSync有料化になっちゃったからまだ使えるうちにファイルを別ストレージに移動しないとね。)
有料アプリではあるけれど、お金を出すだけの価値はあるアプリかと思います。
きっかけはTwitterのTLに流れてきたZUNTATA公式のひとこと
そして「CAPTAIN NEO -Confusion mix-」のアレンジャーはあのSampling Masters Megaさんなんじゃよ!
— (株)タイトー ZUNTATA (@taito_zuntata) 2014, 1月 10
Sampling Masters Mega と言えばメガテン細江こと細江慎治さんじゃないか!
で、Capatin Neoっていえば・・・ダライアスの曲じゃないか!
聴きてぇ・・・
情報をさかのぼっていくとどうやらアルカノイドDSのサントラの宣伝だった模様。
[ ZUNTATA OFFICIAL SITE "Z-Field" – アルカノイドDS オーディオプラネット ]
1曲聞きたいだけなので、iTunesストアで該当の CAPTAIN NEO -Cofusion mix- をぽちっと購入。便利な世の中になったね。
Confusion mix というサブタイトルそのままに、あちこちぐわんぐわん暴れる面白いアレンジでした。
なんとなく気分的にダライアスになってしまったので、他にダライアス系でおもしろいのあるかなーとZUNTATAのサイトを見てて目についたのがタイトルの
[ ZUNTATA OFFICIAL SITE "Z-Field" – KDS-D0045/0046 タイトー レトロゲームミュージック コレクション1 シューティング クラスタ ]
・HALLEY’S COMET
・GALACTIC STORM
・GRID SEEKER
・ダライアス外伝
・逆鱗弾
のオリジナル基盤からの新規収録CD。
発売日が2011年6月と約2年半前….もっと早く気が付けばよかった;;
HALLEY’S COMITは初めて見たタイトル。当時そこそこ出回ったタイトルらしいが、当時近所にゲーセンとか無かったし…。
ギャラクティックストーム、グリッドシーカー、逆鱗弾はちょっと触った程度かなー。サントラも一応持ってはいるけどあんまり思い入れはない。
が、残り1タイトルの「ダライアス外伝」これは思い入れありまくり、サントラ聞きまくりの時分中のベスト5に入るタイトル。
当時もサイトロンからサントラCDが出てたが基盤の音と違うという話はあった。

が、正直ゲーセンの中では細かい音は聞き取れないし、違うといってもごくごく僅かな部分でしょ。と思ってたのだけど。
… 結構違って聞こえましたw
裏で鳴っている音が結構違ってて、初期サントラ版で慣れた耳には結構新鮮に聞こえた。
またダライアス外伝をプレイしたくなってきたが、家庭用の移植版ではセガサターン以外はあんまり良くないんだよなぁ。