
それなりの量は読んでるが、内容が偏ってるよなぁ・・・。
[Steam] Steamでの予約ゲームキャンセル
今月末発売予定の Steam 版 Dead or Alive 5 Last Round のスペック情報が先日ようやく発表されました…
[ DEAD OR ALIVE 5 Last Round ]
が、驚愕の
・エフェクトはPS3版相当
・「The Danger Zone」、「The Crimson」のステージはなし
・やわらかエンジン 非搭載
LastRoundの目玉って「やわらかエンジン」じゃなかったのかよー;;
Steamで予約してたけれど、キャンセルですキャンセル。
基本デジタル販売のものに関しては返品キャンセルは不可なのだけれど、Steamでは予約してる商品で未リリースのものについてはサイト上でキャンセル手続きができるみたいです。
ただし返金は現金ではなくStemaウォレットへチャージされます。
Steamへログインし「アカウントの詳細」-> 「ストアでの取引」を選んでいきます。


返品可能なもの関しては「返品をリクエスト」の文字が出てるのでクリックをして返品処理へ。

最終確認をへて返品リクエストを続けると

代金がウォレットして戻ってきました。
これにて返品手続きは完了です。
次Steamで買い物をするときに利用できますが….あんまりSteamで買い物しないのよね;;
[PC] ノート型PCあれこれ
Appleが先日、新MacBookを発表し、それの良し悪しについて各サイトいろいろな情報が出てます。

[ Apple – MacBook ]
それにつられて、MacBook欲しいなー、いやいやMacBookAirの方がいいかなー。とか思い始めたが値段のこともあり、よくよく、よくよく、よくよく考えてみると
「自分、ノートPCほとんど使ってないや」
てことに気が付きました。
プライベートでも仕事でもどこか出先でモバイルPC端末をいじることが皆無なので、ずっと必要としてなかったのよね。
デスクトップPCの方は○十年前から購入したり自作したりしてきてそれなりの端末数をいじってきましたがノート型の端末となるとそれこそ数えるくらいです。
・TOSHIBA Libretto L3

多分これが自分で購入した最初のノート型端末だと思う。
なかなか使い勝手がよくて、結構長く使ってたと記憶してる。ベッドで寝転がりながらネット上の二次創作SSとか読んでたなー。
・ACER Aspire ONE AOA150

Libretto L3の後継として購入した端末。
このころは「ネットブック」というコンパクトで安価な端末が流行ってましたね。これもその一つ。
XP搭載の端末で今でも動くよ。セキュリティ的にはアレだけど。
・ACER Aspire 5750

当時Windows7が入ってるPCが無くて、ネットブックより軽快に動く端末が欲しいな。と思って購入した端末。
よく吟味せずに購入してしまったのであれこれ不満点が…。
・15.6インチのモニタはデカイ。重い。鞄に入らない
・タッチパッドが左寄りで、タイピングしてる時に左手が不意に触れてマウスクリックされたことになり、文字のタイピングに非常にストレスがたまる等など。
で、結局ほとんど使わない端末に。
以上。
その後 iPad を購入して iPad がモバイル端末として役目を担ってきてるんだけれど、やっぱり文字のタイプは物理キーボードでやりたいのよねー。
iOSでは資料作成とかはちと厳しい面もあるし。
MacOSをちゃんといじったことも無かったし見聞を広める意味でも、冒頭のMacBookのどれかは欲しいな…と思ったのだけれど、やっぱり値段がねー。
見聞うんぬんの意味では Chromebook にも惹かれてるのよね。基本Google先生にお世話になりっぱなしなので利用に問題なさそうだし、勢いで買える値段ではあるし。
[ CB3-111-H14M | ノートブック – 技術仕様およびレビュー – Acer ]

ただ、Acerの Chromebook はキーボード右の変態仕様がどうも気になって二の足を踏むんだよな。
[ 【西川和久の不定期コラム】日本エイサー「Chromebook CB3-111」 ~IEEE 802.11acに対応し、軽量・薄型化した11.6型Chromebook! – PC Watch ]
こうしてノートPCの画像を並べてみると、ホントMacBookて薄いな。
[読書] 2015年 2月に読んだ本
みごとにまるっと一ヶ月更新なしだったわけですが、別に言い訳とかしません。
別段ブログ記事に残したいようなこともなかったし。
そんなこんなで定例記事。
なんか昨年末よりから「小説家になろう」発のタイトルを読むのが多くなってきました。
元がユーザー投稿型のコンテンツということで、
・完結してなくともある程度のボリュームはある
・読者評価等でおおよその人気バロメーターがわかっている
等々の要素があり、一般的な雑誌掲載や描き下ろし作家と比べて編集がしやすいのか、いろんなレーベルから出てますね。
基本的にWebでの掲載もそのままな場合が多いので、販売するタイトルだけをチェックして、内容はwebで読むってのが賢いやり方なんだろうけれど、楽しんだコンテンツには対価を払っておかないと、その産業は先細りするだけだからね;;
[読書] 2015年 1月に読んだ本
1月は結構読んだ気がする。
次から次への読むのはいいが、あとから「この巻はどんな話だっけ・・・」と思い出せないことが多々あるので、メモ書きでも残せばいいのだが忘れちゃうんだよなぁ;;













































































