ライブイベント,映像コンテンツ,音楽新居昭乃

新居昭乃さんのライブのアーカイブ配信が3日間の期間限定で配信されていたので視聴。

[ 新居昭乃 配信LIVE 2013 アルファケンタウリin Zepp Tokyo ]

2013年ってことだからライブに参加してたかも・・・と思ったがちょうどライブ参加へ自重始めてた時期で参加してなかったぽい。

昭乃さんのライブはなんか落ち着く。

曲のリリースもそれほど多くないアーティストであるので、長いことファンをやってるとどの曲もそれなりに聞きこんでて、大体の曲を知っているという安心感と昭乃さんのキャラクターでそう感じているのかな。

知っている曲だからと言っても、毎回アレンジだったり、演出だったりで違う面を見せてくれるので飽きのこないコンテンツであります。

また9月に、新たな無観客配信ライブを行うようなので、そちらも忘れずに視聴したいね。

[ 無観客生配信ライブ第二弾「旅のスフィア」の開催が決定となりました ]

ライブイベント,映像コンテンツ,音楽May'n,楽曲ライブ

8月16日に行われたオンラインライブ配信のアーカイブが8月23日までだったので急いで視聴。

無観客での配信ライブはいつもと勝手が違う様子を見せつつも、ライブでのハイパフォーマンスな部長はとてもよかったです。

ちょっと変わった楽器の「カバサ」をどや顔で「カバス!」と言ってしまうあたりのチャーミングな部長然り。

実際に人が集まるライブの臨場感、熱量も良いが、手軽に楽しめるオンラインライブも良いですね。
コロナ関連が収束したあとは、徐々にリアルライブのほうへ移行していくとは思いますが、オンラインライブもライブの選択肢の一つとして残ってほしいですね。

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THE MENTALIST

ファイナルシーズンとなるシーズン7。

前シーズンで因縁のレッド・ジョンとの戦いが終わってしまったので、蛇足になることを危惧していたけれど、そんなことはなかった。

シーズン7はパトリック・ジェーン その人にスポットを当てた話。

復讐を果たした後の進む道を悩むジェーンが描かれています。

ラストは無事ジェーンとリズボンが結ばれて大団円で終了です。

全シーズン合計して151話と長編の作品ですが、最後まで各キャラクターの魅力を充分描ききった面白い作品でした。

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シーズン6も怒涛の勢いで視聴完了。

シーズン前半はまさしくレッド・ジョンとの対決の話。

直接対峙し、結果を知ってしまえば、ジェーンが作中に言ったセリフ同様、
『大したことなかったな。』
な印象で、あっさりした感じでした。

レッド・ジョンとの対決が終わった後のシーズン中盤以降、舞台は CBIから FBI へ。

FBIで復活したジェーン&リズボン コンビが事件を解決していくが、裏で元CBIメンバーを狙う輩が暗躍。

・・・するも、数エピソードで犯人撃破。レッド・ジョンには遠く及ばずだね。
後半は難解な事件を解決というよりも、ジェーンとリズボンとその周りの人間関係の描写が濃かった気がする。

エピソードラストは、ジェーンが本心を吐露して終了。

次はついにファイナルシーズンです。

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先日シーズン4のブログ記事を書いたばかりですが、ハイペースでシーズン5の視聴完了。

レッド・ジョンに繋がる人物、ローレライを逮捕したところから始まるシーズン5。
ローレライのとの話のなかで、レッド・ジョンに繋がる大きなヒントを得たジェーンではあったが、最後には….。

レッド・ジョンに関わるエピソード以外は単発で終わることがほとんどだけれど、複数話に跨がるエピソードとして ヴォルカーとリズボンとの戦いの話が登場。

ヴォルカーはレッド・ジョン同様、自分で直接手を下すこなく、犯罪を犯していき、リズボンの操作の1歩先を進んでいくキャラクター。
CBIの内通者によってうまくリズボンの手を逃れてきたヴォルカーであったが、結局自分が直接動かざるえなくなって、逮捕という流れに。
この辺りはレッド・ジョンは徹底的に姿を現さないよねー。

チームの面々をみてみると、
リグスビーは前シーズン最後のミッション時の死の偽装を原因に弁護士のサラとは別れることに。
また、今シーズン中では父親とも死別してしまうことになってしまって、状況の変化が激しい一人。ラジオ番組を経てまたグレースとくっついてみたりね。

チョウは・・・安定のチョウでした。前シーズンで別れた情報屋のサマーは妊娠してて別の男性と結婚間近。
事件に巻き込まれたサマーを助けるために奮闘するチョウは情のチョウですな。

ラローシュのタッパーの中身に関しては前回に登場した時も今回も明確には描写されず。
けれど、ラストシーンの感じから「母親をレイプした犯人の舌」じゃないかなーと推測。
確かにそれなら皆ドン引きするよな・・・。

さて、さらに超人めいた存在となったレッド・ジョンにどう立ち向かうのか。シーズン6も楽しみです。