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平成最後の虎ノ門ニュースのコメンテーターは百田尚樹さんと櫻井よしこさん。

平成最後ということで、皇室はもとより憲法改正について、大きく時間をとってました。

櫻井よしこさんの話は丁寧でわかりやすく、暴走しがちな百田さんの話を「それでね」とうまく路線修正する手腕もさすがだなーと。

火曜特集は「令和にこそ憲法改正を」というお題目。

今の日本国憲法はGHQから与えられた西洋的な民主主義の憲法であり、 日本にはかねてより十七条憲法や五か条の御誓文といった日本的な民主主義がありました。
そういった歴史を学び、今の政界情勢を鑑み、与えられたものではない、日本国『の』憲法を作りましょう。

といったことが主旨で、大いに賛同できる事であります。

明日からは新たな元号の「令和」の始まり。
いろいろ変われる下地はここ数年出来てきてるなーと思っていますので、令和の時代はいい方向に変わっていければと切に思う次第であります。

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最近、虎ノ門ニュース含め、社会政治関連のYoutubeの動画を見る機会が増えました。
その中で文化人放送局 のコンテンツはなかなか見ごたえがあります。

報道特注 クロニクル #198〜#202

生田さん、足立さん、和田さんの3人が揃った回

いろいろ話題はありましたが、皇族を家族の形から議論する話はとても興味深かった。

怒れるスリーメン Part20

加藤さん 高橋さんに、 江崎さんが参加した回

経済を中心にいろいろ話題がありましたが、こちらも皇族について触れる部分も。

一般には報道されない部分ですので、新たに知り得たとても興味深い部分でした。

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1月29日放送分の虎ノ門ニュースでゲスト登場をしていた 江崎道朗 さんの特別企画の「火曜特集 〜 敗戦革命」がとても興味深かった。

1:04:10 あたりからが火曜特集

敗戦直後の 二・一ゼネストが行われていたら、日本は共産圏の国になっていたかも。というお話。

https://ja.wikipedia.org/wiki/二・一ゼネスト

近現代史、特に敗戦直後の日本史については、時期的にセンター試験直前なこともあって、さらりと流してしまうことが多いとのこと。
学生時代は歴史の授業は真面目に受けてなかったのできちんと覚えてるわけではないが、ぼんやりと、「敗戦しました〜、高度成長しました〜、現代に至ります〜」みたいな感じだった気がする。


別のチャンネルだけど、江崎道朗さんが登場している動画が29日に公開されてました。

30分弱の動画ですが、日本の防衛に関して非常に興味深いお話をしているので、これまた必見な感じがします。

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最近ちょくちょく、虎ノ門ニュースを見てるのだけれど、1/22特集の「海洋漁業の問題点」での生田さんの話がとても興味深かった。

日本の近海は世界まれにみる良質の漁場だった。しかし、良すぎた漁場ゆえに取りすぎて、漁場として危険域に達していると。

改善するには政治の力で強制的に制限するしかないのが、悲しいところだがぜひとも水産庁の方々にはこの動画を見ていただき、きちっと仕事をしてほしいな。と思います。

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しばらくAmazonプライム・ビデオで海外ドラマを見る機会が減ってきてたのですが、最近また何か見てみようかなー と思い立ちチョイスしたのが「メンタリスト」。

カリフォルニア州捜査局(通称・CBI)の犯罪コンサルタント、パトリック・ジェーン。青い瞳と爽やかな笑顔が似合うイケメンだが、元詐欺師で以前は自身を霊能者(サイキック)と偽り活躍していた。妻と娘を殺した宿敵レッド・ジョンを追うため、CBIのコンサルタントとなり、人間心理を巧みに操る観察眼と推理力を持つ「メンタリスト」として型破りな捜査で犯人を追う。

現在シーズン1を見終わったところ。
全シーズン7まであり、今のところ全シーズンプライムで視聴が可能です。

大雑把に言うと刑事ドラマのですが、主人公のジェーンの観察力と推理力で思わぬヒントから事件を解決していく様は爽快感があって面白い。
日本のドラマでいうと古畑任三郎が近いぽい。
(古畑も途中のいくつかしか見たことがないので機会があれば見て見たいなぁ)

[ THE MENTALIST シーズン1 (字幕版) – Amazon PrimeVideo ]