日本にジャーナリズムが育たない理由
(夢幻∞大のドリーミングメディア – CNET Japan) from [ newsing(ニューシング) ]
『日本のマスコミには「日本独自の三大規制システム」があって報道しないニュースが多すぎる』
とのこと。
海外のニュースで初めて国内の事件とかわかる場合もあるし、ホントどうにかしてほしいよねぇ。
てきとーに思いついたことを考えもせずに書いてしまうだらしなくも切ない日々的記録
日本にジャーナリズムが育たない理由
(夢幻∞大のドリーミングメディア – CNET Japan) from [ newsing(ニューシング) ]
『日本のマスコミには「日本独自の三大規制システム」があって報道しないニュースが多すぎる』
とのこと。
海外のニュースで初めて国内の事件とかわかる場合もあるし、ホントどうにかしてほしいよねぇ。
米国で発見された(と主張されている)UMA「ビッグフット」の死骸、DNA検査の結果は「ニセモノ」
(スラッシュドット・ジャパン)
彼らは記者会見で「人間でも猿でもない何かの死骸があり、その周辺には同じような生物が動き回っていた」と主張し、その一部始終はビデオに収められているそうですが、その死骸のDNA検査ではビッグフットの存在を証明することはできなかったそうです。
DNA検査には2つのサンプルを使用したそうですが、検査結果によると1つのサンプルは人間のものとされ、もう1つはその96%がopossum(フクロネズミ)と判明したそうです。
[ Bigfoot fails DNA test | Reuters ]
[ TechCrunch Japanese アーカイブ » Palo Altoでのビッグフット発見記者会見 ]
>検査結果によると1つのサンプルは人間のものとされ、
「ビッグフットを見つけたぜ!
でもそれはよく見たらうちのカミさんだったぜ!HA!HA!HA!」的なアメリカンジョークを期待していいんでしょうか。
> もう1つはその96%がopossum(フクロネズミ)と判明したそうです。
「DNA鑑定の結果も出ちまった。
俺たちもうフクロのネズミだぜ。」的なジャパニーズジョークも期待していいんでしょうか。
だれがうまい事言えとw
ロータスがプリウス用の騒音発生装置を開発、静穏なハイブリッド車は危険
(Technobahn)
開発元のロータスでは「セーフ&サウンド」をハイブリッド自動車に搭載することで、自動車が近づいてきても歩行者が気づかないといったことを防ぐことができると説明している。
カナル型イヤホンで音楽を聴きながら歩いていると、後ろから来る車やバイクの音が聞こえず、びっくりする経験を何度かしているので音がない時の危険性は分かるのだが、なんとなく本末転倒な気がするのは自分だけだろうか;;
それはちょっと考えると不可能なような気がします。しかし、下の図は3次元の立方体ですが、
2次元の平面上に描けています。それなら、4次元の立方体が、2次元の平面上に描けてもかま
わないはずです。
このとき、注意すべきは、下の図は立方体そのものではなく立方体の投影図だと言うことです。
4次元の立方体についても同様で、考えるのはその投影図です。
投影図ってところがミソだね。
ネットができないとき何をしますか?
(かみんぐあうとっ)
読んでみたいラノベを読みあさってみたり、
溜まっているゲームをこなしてみたり、
見逃していたアニメをみたり、
保存だけはしているネットラジを聞いたり、
それなりの暇つぶし手段はあるけれど、恒久的にネットが出来なくなった・・・となった場合どうしよう。
なにか全く別のものを始めるかもしれない。