【朝日新聞】中国機爆破予告犯報道 劇的ビフォーアフター
(Birth of Blues)
朝日新聞では通常業務だけどさ・・・何が彼らをそこまでさせるんだろうね。
てきとーに思いついたことを考えもせずに書いてしまうだらしなくも切ない日々的記録
【朝日新聞】中国機爆破予告犯報道 劇的ビフォーアフター
(Birth of Blues)
朝日新聞では通常業務だけどさ・・・何が彼らをそこまでさせるんだろうね。
アトムやドラえもんにも使える?伸縮自在の電子回路
(YOMIURI ONLINE(読売新聞))
ゴムのように伸び縮みし、電気を伝える新材料を、東京大などのチームが開発した。
炭素原子でできたカーボンナノチューブを、伸縮性のある高分子(ポリマー)に混ぜたもので、この材料を配線に使った電子回路は、70%伸ばしても機能に変化がなかった。これだけの伸縮性と導電性を両立したものは世界初。
電子回路を置く場所が自由になるならより小型だったり、高性能だったりするものが作られる可能性が広がるって訳だな。
#16 超合集国決議第壱號
#17 土 の 味
#16
ブリタニアと対抗するために皇帝不在の間に連合国を成立させるゼロ。
ナナリーを守るということから始まったこの争いも世界を二分するスケールの大きい争いにまで。。。
前回ヴィレッタと主に崖下に落ちたはずの扇が何事も無かったかのように合衆国の決議会場に現れたり、藤堂に思慕する千葉が死亡フラグなセリフをいったりと気になる部分は多々あるが、やはりC.C.の今後の扱いが一番きになるところ。
ずっと捕虜にされているカレンについても、紅蓮をロイド達が趣味の領域で強化してしまったという事なので復活も近い?
さて次は皇帝が復活しナナリーの身が危ないと感じたルルーシュがスザクにナナリーを守るようにお願いし、その条件として二人きりで日本で会う事に。
さてさてどうなることやら。
#17
ナナリーを助けるためとスザクに頭を下げるルルーシュではあるが
「本当の土下座とはこうするんだよ!」
と言わんばかりにルルーシュの頭を踏みつけるスザク。
なんかスザクのキャラ違ってきてねぇかぁ・・・;;
そこにスザクには知らせることなく、着いてきたブリタニア軍がルルーシュを拘束。
が、「こんな事もあろうかと」というセリフが聞こえてきそうなほど都合の良い前準備としてギルフォードにギアスをかけていたおかげでからくも脱出。
スザクの本意ではなかったとはいえ、友情も裏切られれる事を味わったルルーシュは・・・・今後どこに心の置き場にするんだろうね。
で、シュナイゼルにギアスの存在は知られてしまうし、ブリタニアと黒の騎士団の戦いもどうなることやら。
#16 ランカ・アタック
#17 グッバイ・シスター
#16
「ミンメイ・アタック」とか過去作品のオマージュが多いねぇ。
アイモのアレンジは・・・・アレでいいのかねぇ。
ちょっと重すぎな気がしないでもない;;
オーナーのしている指輪の石や、シェリルのしているイヤリングの石は大きな秘密をもってそう。
シェリルはそのイヤリングを形見だと前に言っていたような気がするがシェリルが持つことになった経緯もなんか裏がありそうな気がしないでもない。
エンディングが「ノーザンクロス」に変更。
ダイアモンド・クレバスが「静」に対しノーザンクロスは「動」な感じでシェリルの気持ちを表現した曲。
裏で振り付けしてるのはMay’nさん本人かな。 ライブでも同じような振り付けをみたしね。
#17
オープニングが全くの別番組のようなランカ仕様の「星間飛行」。
いつかの「ねこ曜日」のエンディング同様、1回限りかとは思うがもったいないクオリティだ。
DVD/Blu-rayの映像特典にフルバージョンで収録されたりしないのかなぁ。
内容オズマがメインの話で所々ハードボイルドな歌も。
この辺りの曲の雰囲気はなんとなくCOWBOY BEBOPを思い出す。・・・Blu-rayでCOWBOY BEBOPを出してくれないかなぁ。
制作がBlu-rayを精力的に出しているバンダイビジュアルのはずなので可能性としては有りかとは思うけれど・・。
ランカの幼き頃を回想してみたり、ミサイルや反応弾の効かなくなったヴァジュラにナイフで特攻してみたり、怪我したままでランカのライブに来て腹から血を流しつつ気絶したりと死亡フラグがこれでもかっと立っていたオズマではあるが
・・・生きてたよw
そんな話で今回はシェリルの出番は皆無。次回はシェリルの話になりそうではあるが。
あと今回の見所の一つとしてクランクランのツンデレっぷりも挙げておきますw
#4 3月16日~23日 まろやかツナ風味/10月31日 ガガガガ
#5 3月25日 おめちか
#4
今回は2話構成。
最初は宮子の部屋に猫が紛れ込む回。
自分も昔となりで飼っていた猫が紛れ込んできてた経験はあるけれど、あれほどふてぶてしい猫はあまりいないw
見てたら猫飼いたくなってくる。
二話目は文化祭の個人展示で何を作るか苦悩するゆのの話。
大事なことを考えてる時に限って別の方向へ思考が向かうのはよく分かるw
今回は効果音を吹き出しで表現と新たな手法をちらほらと。
#5
紗英の妹の智花が再び。
さりげなく365になってから、大家さんの出番も増えてるよねぇ。
で、なぜか吉野屋先生も交えて銭湯でカラオケ大会に。
宮子の歌う姿は・・・いろいろきわどいw
なんか今回は横から見た引いたカットがやけに多かったなぁ。