[アニメ] ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

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原作ラノベは既読。外伝やコミカライズもされてて、それらもほぼ既読。

一話ということで、キャラクターや世界観の説明が重視した内容。

原作1巻からヘスティアの服のデザインはあのとおりだったが、まさか紐がただのデザインだけでなく、とある機能性を持っているとは予想だにしなかった。
おかげで揺れる揺れる。
Dead or Alive 並に揺れとるわ。
2015-0410-danmachi

オープニングやアイキャッチの感じからリリやクロッゾが出てることから結構最新巻近くまでの話をやるのかな。
1クールでやるには窮屈になりそうな気もするのだが・・・。ベル視点のみに絞ればそれほどでも無いのないのかも?

なにはともあれ、キャラクタがキモのタイトルのでキャラは活き活きと描いて欲しいね。

ヘスティアに関しては既に旋風が沸き起こってるみたいだけどw
[ みんなヘスティア様の紐大好きだな!? 創作界隈に「例の紐」旋風が巻き起こる – ねとらぼ ]

[novel] ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか (1) (booklog)

ダンジョン系のファンタジーRPGもの。

「気になる女の子に振り向いてもらうためにがんばる」というとてもわかりやすい主人公。
その一途な思いが泡沫冒険者から覚醒するキーになるわけだけれど。

よくあるファンタジーものと異なるのが「神様」の存在。
北欧神話に関わらず「神様」ならなんでもありな感じだが、その神様の存在と人間とのかかわりがとてもゲームぽい感じになる。
逆にゲームぽいから、世界観が結構すんなり消化できてる自分がいたり。

続きも気になるところです。