マクロスFrontier #11

2017/05/02

#11 ミッシング・バースデー

アルトの誕生日というイベントに、シェリルは「大気のある惑星で空を飛んでみないか」と自分の仕事に同行させようとし、ランカは自分のファーストライブのチケットを手渡そうとし、初登場の兄弟子は歌舞伎の家に戻そうとする。

そして、アルトのとった選択は……パイロットとしての自分。

今のところ全てにおいてシェリルが数歩先を行っている感じ。
ランカも頑張っている事は頑張っているのだが、肝心なところはシェリルがもっていくんだよなぁ。

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