まとめて読了。
7巻くらいまでの任侠編まではおもしろかったが、メイド喫茶編が始まってからはgdgdな展開に…。
そんなgdgdな展開でも思わず噴いちゃうようなシーンもあるから油断できないw
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てきとーに思いついたことを考えもせずに書いてしまうだらしなくも切ない日々的記録
まとめて読了。
7巻くらいまでの任侠編まではおもしろかったが、メイド喫茶編が始まってからはgdgdな展開に…。
そんなgdgdな展開でも思わず噴いちゃうようなシーンもあるから油断できないw
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読了。
10巻はアリシア・晃・アテナに関係するエピソードが多かった感じ。
ウンディーネとしての仕事は水先案内だけかと思っていたが、シングルでもできる仕事として「トラゲット」が初登場。
個々のお客を案内するのではなく、多数のお客を大運河を二人組で反対岸まで送迎する仕事がトラゲットみたい。
異なる会社同士で組む事もあって、姫屋・オレンジプラネットのアトラ、あゆみ、杏という新キャラが登場。
灯里との接点をトラゲット以外でもたせるにはちょっと難しいかもしれないが、なかなかおもしろいキャラ達なのでこの回限りの登場ではちょっともったいない気がする;;
もちろん内容はステキは話がたくさんあり癒されますな。
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読了。
舞台は極寒の北の大地へ。
練丹術とか新しい設定が出てきたり、アームストロング少佐の姉が出てきたりとか物語が素直に進まないねぇ;;
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読了。
ようやく完結。多くは語りません。
“ありがとう”
と心の底から言える名作でした。
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余談ですが、フルーツバスケットを読むときのBGMは岡崎律子さんの「forRITZ」がベストです。
相乗効果で泣きたくなるほどやさしい気持ちになれます。
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