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日本にジャーナリズムが育たない理由
(夢幻∞大のドリーミングメディア – CNET Japan) from [ newsing(ニューシング) ]

『日本のマスコミには「日本独自の三大規制システム」があって報道しないニュースが多すぎる』
とのこと。

海外のニュースで初めて国内の事件とかわかる場合もあるし、ホントどうにかしてほしいよねぇ。

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毎日新聞社内で何が起きているのか(上)
(佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 – CNET Japan)

こうした対応だけを見ると、毎日社内は「反ネット」に凝り固まり、ネット憎悪の気持ちだけがふくれあがっているようにも見える。しかし現実の毎日社内はそれほどの一枚岩ではない。そもそもこの会社の特徴は、ガバナンス(内部統率)という言葉が存在しないほどに無政府的なことであって、まともな社論もなければまともな組織もない。ガバナンスがないから、異様なぐらいに天皇制を攻撃する変な記者がいたり、今回の事件でもオーストラリア人記者が上司の目のないところで低俗記事をまき散らしていた。要するに社員の大半は上司の命令など無視して、自分のしたいことを好き勝手にやっているだけなのだ。

求人広告にあるような

自由な職場です

まんまですなw

ReBlogマスメディア,動物,海外時事

【IWC総会】捕鯨国アイスランド、「クジラは可愛い」の感情論を斬って捨て、環境保護の観点にも「持続可能」とバッサリ
(ニュー速Labo(`・ω・´))

「鯨肉を食べない文化というのも、それはそれで結構なことだが、私は皆が鯨肉を食べるべきだ
などと言っているのではなく、世界各地でありふれた食材だということです。基本的にすべての
動物は平等であるとしながらもクジラだけは特別扱いしたがる国々がある。鹿狩りは捕鯨のように
は問題視されていないが、どちらも同じ哺乳動物の狩りであることに変わりはない。多くの国、とり
わけ西側諸国はクジラをどこかしら聖像化していて、動物の中の王様的特別な存在で他の動物と
同様の扱いはできないものだとしている。しばしば環境保護の観点で捕鯨反対を唱えているが、
持続可能な捕鯨操業である限り反対すべき環境要因は全く存在しない。むしろ動物の権利の
問題と呼ぶべきシロモノだ」と、アスムンドソン氏。

日本でも水産庁の人は頑張ってるんだけれどね…
捕鯨班の基本的な考え方
(水産庁)

それを日本のメディアが取り上げるのは皆無なのが問題だよなー。