[読書] 2013年7月に読んだ本

7月はあんまり読んだ記憶がないなー

2013年7月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:509ページ
ナイス数:6ナイス

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか3 (GA文庫)ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか3 (GA文庫)
読了日:7月20日 著者:大森 藤ノ
とある魔術の禁書目録(インデックス) (電撃文庫)とある魔術の禁書目録(インデックス) (電撃文庫)感想
電子書籍版
読了日:7月11日 著者:鎌池 和馬

読書メーター

ぉぅ。ラノベ2冊w
コミックのほうはちまちま読んでたが。

読書備忘録@Kenno – 2013年07月 (21作品)
powered by booklog

[WP] WordPress 3.6 リリース

[ WordPress › 日本語 « WordPress 3.6 日本語版リリースのお知らせ ]
[ Version 3.6 – WordPress Codex 日本語版 ]

等Blogでも利用しているCMSのWordpressが3.6がリリース。
英語版は先週末に出てたけれど日本語版が出るのを待って、さくっとアップデート。

新テーマのTwenty Thirteen テーマは画像とかたくさん使ってるページにはよさげだけど…ウチのようなところは・・ねw

[CD] エウアル (やなぎなぎ)

円盤でひさびさに新規アーティストを購入。

[ やなぎなぎ GENEON UNIVERSAL OFFICIAL SITE ]

「あの夏でまってる」の「ビードロ模様」で気になったアーティストであったが、その後特に情報を追いかけるようなことはしなかったがフトしたきっかけで1stアルバムが出るってことで購入。

ざっと聞いてみて感じたのだが意外に曲に対する許容量が大きいアーティストなんだな。ってところ。
収録曲は結構幅広いジャンルの曲なのだが破たんする様子もなく安定感があったな。
個人的にこのアルバムから1曲を選ぶとしたら、第一印象でもあった「ビードロ模様」かなぁ。

で、なにより初回特典についてたカバーCDがすごくいい。
自分の色を出しつつリスペクトも感じとれて好印象。

買うならカバーCDがついてる初回盤がぜひおすすめ。

[iPad]TODOとカレンダー

iPadアプリであれこれ悩んだのがTODOとカレンダー。

ここ数ヶ月仕事量が増えてTODOリスト(タスクリスト)はほぼ必須なソフト。

TODOリストもカレンダーも「タスクを記録する」ことは同じなのだけれど、自分のなかでの使い分けは
・カレンダー:「○月○日に□□をする」と期日がきっちり決まっているタスク
・TODO:具体的な期日は決まっていないけれどやるべきタスク
な感じ。

あれこれ試した結果

カレンダーについては標準のカレンダーにGoogleカレンダーを同期させれば事足りてるので、それでよし。
[ Apple 端末を同期する – カレンダー ヘルプ ]

TODOアプリに関しては2つ併用
総務経理のお仕事は比較的きっちり期日が決まっているのでカレンダーにもTODOが表示ができるGoogle Tasksを利用することに。
しかしGoogleから出てるアプリはなく、GoogleTasksと同期できるアプリも多々あり、それぞれ一長一短があり結果選んだのは
GoTasks
GoTasks
[ GoTasks (Google Tasks™ client) ]
シンプルで、GoogleTasksにはない繰り返しのタスクも入れられるとこを評価。

もう一つは期日がはっきり決まらない社内SE的なお仕事やプライベート用に
Wunderlist
Wunderlist
[ Wunderlist – Your beautiful and simple to-do list ]
使い勝手の良さと、ユーザー登録することで別の端末とも同期ができ、サブタスクも利用できる。
あと、TODOとはちょっと異なるがブラウザExtentionを入れることで「あとで読む」系の使い方もできるのもよい。
[ Porania(ぽらにあ) | ]

な、感じで運用中です。

[android] ASUS MeMO Pad HD7

[ ASUS MeMO Pad HD7 国内発表、実売2万円以下の4コア7型Android 4.2タブレット – Engadget Japanese ]

高精細でも高速プロセッサ搭載でもありませんが、同じ ASUS製でGoogleブランドの人気機種 Nexus 7 にはなかった背面カメラや microSDスロットを備えること、40gほど軽いこと(302g)、Bluetooth が4.0、WiFi でディスプレイ出力を飛ばす Miracast に標準対応など、低価格帯ながら仕様はひととおり揃っています。

また国内版では、ブルー / ホワイト / ピンク / グリーンのカラーバリエーションが用意される点も特徴です。

主な仕様は 7インチ 1280 x 800 IPS液晶(10点マルチタッチ)、MediaTek MTK8125プロセッサ (1.2GHz 4コア Cortex-A7、PowerVR SGX544グラフィック)、1GB RAM、16GB eMMCストレージ、microSDスロット。ほか背面5MPカメラ、前面1.2MPカメラ、Bluetooth 4.0、WiFi、ASUS「SonicMaster」ステレオスピーカー、最長10時間駆動など。

Nexus7を電子書籍端末として利用してるのだけれど、最近ストレージの容量不足で既読データを削除しつつやりくりをしてる。
もともと16MBモデルな上にNexus7はSDカードスロットが無いので、今後も増えていく電子書籍データを収納するには容量不足は否めない。

新型Nexus7も気になることは気になるが、この端末のなかなか良さげ。特にmicroSDカードスロットがついてるのはいい。
電子書籍端末であればNexus7ほどのグラフィックパワーも必要としないし、ちょっと考えてみようかなーと思う。