頭文字D

[しげの秀一] 頭文字D vol.36-37

しばらくチェックしていなかったら、コミック2冊分出てたんだね。

今回の拓海の相手は以前にいろは坂でも対決をした小柏カイとの再戦。
それがメインとなるのだけれど、それとは別に「藤原ゾーン」(命名 高橋涼介)なる理解を超えた拓海の早さだったり、高レベルで仕上がっているハチロクに乗って文太が思う拓海にしてやれる最後のこととか、プロジェクトDとは別にある高橋涼介の過去とか、いろいろ最終局面に向かって伏線が延びているね。

藤原拓海の行き着くところはどこ何だろうねぇ。

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[しげの秀一] 頭文字D Vol.35

読了。

なんかこの頃の拓海の勝ち方ってテクニックとかその辺ではなくて、運で勝ってるようで勝利をしてもぐんにょりする。

プロジェクトDは負ける時は大敗してリベンジに燃える・・とかが将来の流れかなぁとおもったのだけど作中の拓海の話では負けると終わりらしい。なるほど。無理矢理でも勝つ訳だw

後半はデートの話。二人で海へ・・というはどこかで見たシーンだけれどw

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[しげの秀一] 頭文字D Vol.34

読了。

神奈川エリアバトルのヒルクライム部の後半とダウンヒル部の前半。
34巻はバトルのみの内容なので15分足らずで読み終わってしまった;;

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[しげの秀一] 頭文字D Vol.33

ProjectDの舞台は神奈川へ。
いきなり相手側の登場人物が増えたから誰がどこ所属なのかさっぱり。
さりげなく高橋兄弟の髪型も変わってるしw

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